
北極の大気観測|国立極地研究所×朝日小学生新聞『おどろきサイエンス』2025年1月8日
話者:小川泰信(宙空圏研究グループ教授 ) PDFはこちらからダウンロードいただけます。
話者:小川泰信(宙空圏研究グループ教授 ) PDFはこちらからダウンロードいただけます。
2024年2月22日と23日にモナコで、極地変化に関する科学のシンポジウム「北極から南極へ」の第2回目のシンポジウムが開催されたので参加してきました。2022年に、現モナコ公のアルベール二世(在位2005年7月12日~)…
話者:片岡龍峰(宙空圏研究グループ准教授 ) PDFはこちらからダウンロードいただけます。
話者:榎本浩之(北極観測センター特任教授 ) PDFはこちらからダウンロードいただけます。
潜水によりヒトが直接海中の生物群集を観察・採集し、現場実験も可能となった。「百聞は一見にしかず」というように、実際に現場を見るといろいろなことが五感を通して体感・理解でき、想像・妄想することもでき、それによって研究の方向…
海の水位は、月や太陽の引力で周期的に変化しますが、その大きさやタイミングは場所によって大きく異なります。また、海底の地形の影響で予想とは異なる動きをすることもあります。近年の地球規模の変動を理解する上では、海水が水温上昇…
2024年8月6日:キョクアジサシ 作業が一段落したので、夕食後に少し散歩しました。まだ白夜の時期ですが、曇り空の夜の8時過ぎると暗く感じます。キョクアジサシのいろいろな姿が見られました。 2024年8月7日:雨 あっと…
2024年8月3日:赤い濁流 氷河の近くまでやってきました。氷河は深くえぐられ、赤い水の濁流がすごい勢いで流れています。 2024年8月4日:キノコ 北海道大学の先生がキノコのサンプリングをするために、基地から8kmほど…